骨董趣味 #4

柱時計には何か「気」のようなものを感じるときがあります。

興味を持って時計を調べると、いろんな種類がありますね。

かつては町に必ず時計のゼンマイを調整する職人がいました。

子供の頃は、柱時計のネジを巻くのが好きでした。

巻きすぎると時計の調子が悪くなったり、巻忘れると止まってしまったりと不便な代物。

そして30分ごとに時間を打つのも懐かしいです。

夜中に12回も時間を打つのも覚えてますね。

今では町の中に時計店というのが無くなって久しいです。

そんな柱時計を修理する方を見つけました。

柱時計の処分を考えている方はご連絡ください。

たくさん並べて飾ると壮観です。




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