昭和22年夏の田中舘愛橘博士  (平成29年5月28日)

日本の基礎科学を引っ張った田中舘博士。
90才を越えても郷里にやって来ては、若者達に科学について語ります。
東京に長く暮らしていたにもかかわらず、地元の言葉で抗議してくれたようです。
この写真には、未だに健在の方も何名かおります。
調査を続行します。




戻 る

田中舘愛橘ものがたりーひ孫が語る「日本物理学の祖」ー (ジュニアノンフィクション)